大好評「萌えネコ」シリーズ、ついに大人編が発売です!

「萌えネコ」写真集 / ニャン画:大人ネコ編 ①

前田 惠三/著

発売日:2017年6月25日

500円税込

装幀

カバー/22世紀アート

デザイン/22世紀アート


発行形態:電子書籍

ジャンル:エンタメ



「写真家・ニャン画家」前田 惠三(まえだ けいぞう) の略歴と、

この写真ニャン画に登場してくるネコの「リンリン ファミリー」の紹介記事は、

Kindle 本:「ネコが撮った『萌えネコ』写真集/ ニャン画」(子ネコ編 ①) に掲載してあります。

 



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この本へのご意見・ご感想をお待ちしております。

コメント: 19
  • #19

    ねこみーるの魔法 (木曜日, 04 1月 2018 11:17)

    一目拝見したとき、「綺麗な猫!!」と思ったのが私の感想でした。長毛でツヤツヤとした毛並み、
    クリクリとした目。
    二つ上の兄の家にもねこがいます。
    ノルウェージャンとラグドールの二匹ですが、どうも猫らしくないのです。ふにゃ〜とした顔つき、のそのそ悠々と歩く、毛をわしゃわしゃーとしても無抵抗。かわいいのですが、なすがままでどこか猫らしさがないなあと、時々思っていました。
    でも、この写真の猫たちは、何故か凛々しく綺麗に見えました。The猫という感じで、まさに私の求めていた猫の理想像でした。私は雑種系が好きで、絵を描くから、猫を描きたいと思ったときは是非とも参考にさせてもらいたいです。写真に添えられた一言もストーリー性と動きがあって読んでいて楽しかったです。それと同時にほのぼのとした描写に非常に癒されました。ありがとうございました。

  • #18

    豚バラじゃん0 (木曜日, 04 1月 2018 11:09)

    シンプルで分かりやすいシチュエーションになっていて猫の表情が際立っていた。
    また、クスッと笑える所もあり癒されたい時に読みたくなりました!

  • #17

    マユリ (月曜日, 11 12月 2017 17:23)

    「透明ネコ」と「シロネコヤマト」が面白かったです。私も猫を飼っているので、共感する部分が多く、幸せな気持ちになりました。

  • #16

    ニコ (日曜日, 10 12月 2017 19:33)

    どれも合成加工一切なしで、自然にポーズをとるまで根気よくとったと思うと、すごい。一匹だけならなんとかなるかもしれないけど、ジャズコンサートの回とかは、他のネコとトランペットを吹くネコの配置のバランスもとらなくてはいけないうえに、トランペットを吹く瞬間までとらえなくてはいけないので、大変だったと思う。
     とはいえ、ネコさんたちが自然にリラックスしている状態で撮られているためか、まるで本当にセリフ通りの事を言っているかのように思える。ネコ愛が伝わってくる写真集だと思う。
    個人的には、シロネコヤマトが好きだな。

  • #15

    花見酒 (水曜日, 06 12月 2017 10:58)

    コマ漫画のように取られた写真に添えてあるセリフを読むと本当にそういう会話をしているように感じて、思わず笑ってしまいました。

  • #14

    アビ太郎 (火曜日, 05 12月 2017 15:34)

    今時にしては珍しく、一切加工をしていないとのこと。自然のままの姿を収めた猫たちの写真集。撮影者のかたの愛が伝わってくる作品となっていた。猫は気ままな性分なので、いい具合にポージングを取ってくれるまでに随分と時間が掛かったのではと思う。

  • #13

    まるも (火曜日, 05 12月 2017 13:36)

    疲れているときに開きたくなる、ひたすら猫たちに癒される写真集。とにかく可愛くて、犬派にもこれはおすすめ。よくこのポーズ撮れたなあと愛おしさまで感じてしまいます。とにかく疲れているそこのあなたに、おすすめしたいです。

  • #12

    モモ (火曜日, 28 11月 2017 10:12)

    私の家にも毛の長い白猫ちゃんがいるので、親近感のわく写真集でした。作品の中に登場した、私の本名と同じ名前のモモ。御供物がマタタビと卑弥呼の

  • #11

    すまさ (月曜日, 27 11月 2017 17:35)

    ネコかわいい。大人ネコも子猫にまけないくらいかわいいです。やっぱり、ネコが好きです。一番可愛かったのは、フルーツケーキコンテストです。ネコと一緒に食べたい!

  • #10

    ローレンツ (日曜日, 26 11月 2017 09:47)

    凛とした目つきの美黒猫さんと、白い毛並みがもふもふの猫さんのかけあいに思わず悶えてしまうに違いありません。大人ネコならではの魅力に溢れています!

  • #9

    ローレンツ (金曜日, 24 11月 2017)

    タネも仕掛けもない、自然なニャンコの姿が可愛らしいです。ダンボールから覗く顔や牛乳三兄弟揃って歌うすがたに悶えてします。なんどもみたくなる写真ニャン画集ですね。

  • #8

    ぽんた (金曜日, 24 11月 2017 01:24)

    ネコがかわいいのは知っていました。でもこんなのずるいです。1匹でもかわいい子猫が団結して集団で可愛さを爆発させてきて、ご丁寧におしゃべりしているかのようなセリフまで入っているって。まるで自分が子猫ちゃんたちをそばで見守っているかのような気持ちになっちゃうじゃないですか!ずるい、ずるいです…(と言いながら再びページをめくる)

  • #7

    ふわ (木曜日, 23 11月 2017 22:47)

    ネコはそんなに好きではなかった。いやむしろ、嫌い。でもこれ、可愛い。きっと「やらせ」じゃないからだ。きっと「加工」されていないからだ。目で見たまんまの動物の表情やしぐさ。ふふ。思わず笑みがこぼれる。

  • #6

    ずずず (木曜日, 23 11月 2017 22:40)

    普段、猫を下からみたりすることはあまりないので、猫を多角的な視点から見ることで、今まで気付かなかった可愛い一面に出会えた。

  • #5

    ニック (水曜日, 22 11月 2017 01:32)

    猫たちの何気ない日常に,題名をつけて吹き出しをつけることによって,彼らの生活に物語が生まれる。日常を見渡せば,そんな何気ないところに物語があるのだ,ということを再意識させてくれる本である。

  • #4

    ひまり (月曜日, 20 11月 2017 16:05)

    まずは、とても可愛い。そして、1ページの衝撃は大きいと思う。それは被写体であるはずの猫に、カメラを向けられるという体験からである。そこから猫たちのコミカルで可愛らしい写真に合わせた絶妙な言葉のコンビネーション。これが合成も無理な強要もなく、自然に遊びながら撮られたということがとても興味深い。それはまるで、雲の形を、あれやこれやと言っているのと変わりないのかもしれない。だけれども、本来、人と人の会話だって、そういうものなのだとも思う。猫の発した全てを、作者の感性の全てが受け取り会話している。そんなことを思った。

  • #3

    (月曜日, 20 11月 2017 01:09)

    ねこちゃんずきにはたまらない本です。写真もとても可愛ですね。面白いですし癒されます。子猫ちゃんバージョンもあるみたいなので是非読んで欲しいです

  • #2

    ピーちゃんの父 (日曜日, 19 11月 2017 19:40)

    猫が好きなんだなという作者の思いが伝わってきます。ピアノを弾いている猫を見下ろす4匹の猫たちの表情が面白い。

  • #1

    かおりん (日曜日, 19 11月 2017 19:16)

    可愛い!フルーツケーキコンテストのベロでの決定戦や肉球にメロメロです。ネコ番長はホンマものですね。間違いない!

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