作家様からいただいた声を紹介いたします。

平塚景堂

2020/2/12


★★★

販売価格が安価のためか、不特定多数の読者を得ることが出来る。担当社員の長期病欠による校正の遅れはあったが、出版には影響がなかった。

 

22世紀アートからの返信

いつもお世話になっております。

22世紀アート代表の向田です。

 

この度は、ご迷惑とご不安な思いをおかけして誠にございませんでした。全スタッフ間の報告・連絡・相談の徹底は、本来小さな会社(ネットワーク)のだからこそ大手よりも優位なものであるはずが、円滑に行えていないことは問題でございます。「当たり前」を徹底し、多くの読者に平塚先生の書籍が届くことを実現して参ります。今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。


原田祥二郎

2020/2/11


★★★

長年の夢「いつか電子書籍を出版する」が、かなって満足です。担当の方がいつも親切で丁寧な対応をしてくれることに、感謝いたします。いつも作家の立場になってくれていること、信頼がおけること、これからの未来を頼みます。22世紀アートは、いいこといっぱい、夢いっぱい。

 

22世紀アートからの返信

いつもお世話になっております。

22世紀アート代表の向田です。

 

夢の実現に関れたこと、大変嬉しく思います。

担当へのお褒めの言葉も、大変嬉しく思います。

これからの未来に向け、日々精進して参ります。

ありがとうございました。


坂元達男

2020/2/7


★★★

22世紀アートのサービスに抱いた感想。電子書籍:半永久的に保存されるし、割安。POD:形として残るのが良い。英訳:夢をみられる、ワクワクする。オーディオブック:音感が心を和らげてくれる。

 

これらを踏まえて、次々に新しいことにチャレンジしていかれる事がとても革新的思想の強い会社だと思いました。わたしも色々なことに挑戦させてもらい、また、埋もれていた本を見出してくれたことに感謝しています

 

22世紀アートからの返信

いつもお世話になっております。

22世紀アート代表の向田です。

 

丁寧な分析とご感想を頂き、感謝申し上げます。まだまだ小さな会社ですが、だからこそできる事があるのも事実だと思っています。難題と向き合う日々が続きますが、これからも「22世紀アートだからできること」を追求し続け、電子書籍市場の拡大、そして多くの読者に坂元先生の電子書籍が届くことを実現して参ります。今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。


大塚瑞穂

2020/2/6


★★★

電子書籍を出版したことで周囲から反響があり、実績が評価されたことにより、執筆活動に前向きになれた。電子書籍の読者は増えていると云われていますが、実情が気になります。

 

22世紀アートからの返信

いつもお世話になっております。

22世紀アート代表の向田です。

 

電子書籍の読者数が増えているか否かでいえば、毎年増加傾向(微増)ですが、当初の予想からすれば大幅に少ない状況といえます。しかし、多くの読書家が電子書籍に一旦の試用期間を終え、現在は電子書籍の特性を理解し、紙と電子の二極化ではなく両立になってきているように思います。ここから先は、当然ですが、どちら特性を読者が好むか、どちらかに新たな特性が生まれるかによって変わります。弊社としては、現在の状況を踏まえ、限られた読者へどのようにピンポイントで届けられるかを研究し、大塚先生の書籍を多くの読者へ届けていきたいと思います。よろしくお願い致します。


塩田冬彦

2020/2/6


★★★

説明文・表紙が良いせいか、難解な詩集にもかかわらず、アマゾンである程度売れている感があり、世に問えた実感が持てたました。以前、紙の本で出した句集が1冊も売れなかったことを考えると、世に出した実感が得られ励みになった。費用的負担が軽ければ、PODや写真付きの句集、音楽・動画付きで詩の朗読作品なども作ってみたいです。

 

やはり、担当の方と信頼関係が築けたことが大きい。担当の方が国立国会図書館で私の著作を発掘し、良さを理解したうえで出版を薦めてくれている感があり、信頼できました。片っ端から声をかけてセールスをしている感じではなく、22世紀アートが良書を「選んでいる」というスタンスに共感できました。本文説明も、本の良いところを引き出し、それを基にうまくイメージが作られたと思います。

 

現在はタダで電子書籍を出せる時代になりましたが、他人目線で本をプロに作ってもらうと、上手くいけば世に受け入れられ易い形に仕上がるので、おすすめします。

 

22世紀アートからの返信

いつもお世話になっております。

22世紀アート代表の向田です。

 

弊社としても心がけていた点をご理解頂けて、ご契約頂けたこと改め深くお礼申し上げます。まだまだ小さな会社ですが、だからこそできる事があるのも事実だと思っています。弊社としても費用は、まだまだ課題の一つです。テスト運用も終え、まもなくクラウドファンディング型の出版サービスもスタート致します。こちらは、ご費用負担のない自費出版つまり自由な出版サービスになります。負担のない自由な出版は、いずれ自由な文化を生み出すことになると思っています。

難題と向き合う日々が続きますが、これからも「22世紀アートだからできること」を追求し続け、電子書籍市場の拡大、そして多くの読者に塩田先生の電子書籍が届くことを実現して参ります。今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。


佐竹しづ子

2020/2/3


★★★★★

一生の財産・宝ものになりました。とっても素敵な表紙に感謝しています。表紙案全部が素晴らしく、大満足しています。とても嬉しいです。

電子書籍がいかなるものか知らずで恥ずかしいのですが、いろいろ説明して頂き、いい時期に巡り会えて出版できたことに感謝しています。目が悪くなっても、ベットに寝たままの生活になったとしても、朗読してくれる機能があるということが、私には最高の魅力です。

続けている日記をシリーズ本として、続々と出版したいことと、切り文字の作品集だけで、もう1冊作りたいです。

私の年代の友達は、パソコン操作する人は少なくて、子供や孫に頼んで、ネットで買うとか、調べてもらう人ばかりです。電子書籍とか、もっと広がって、身近に使えるようになったらいいと思います。

 

22世紀アートからの返信

22世紀アート代表、編集長の向田です。

社名にアートがあります通り、表紙デザインは、弊社のこだわりの一つでございます。

だからこそ、大変うれしく思います。ありがとうございます。

弊社デザイン部にも、こちらのご意見をお伝えさせて頂きます。

紙と電子が双璧をなす時代は、紙デザインを主としたものから

電子書籍の用途と利便性を追求したデザインを主としたものになったときに訪れると考えております。

「電子書籍だからできること」を追求し続け、電子書籍市場の拡大、そして多くの読者に佐竹先生の電子書籍が届くことを実現して参ります。

今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。 


宮内勝廣

2020/1/22


★★★★★

審査員の依頼や掲載依頼などオファーが、割と突然な場合があります。それなりに対応できていますが、早めだと助かります。

 

鉄は熱いうちに打て。ホットな事柄をホットなうちにつかみ、何とか物すことが出版業、マスコミの命ではないかと思います。文字通り22世紀を見据えて、精進されたし。 

 

アマチュアを拾い上げ、電子書籍本にしてくれるのはありがたいです。紙本よりずっと安価ですので。売れ行きランキングを見るのも日々ドキドキ、楽しい。

 

私の期待には、 大いに答えてくれています。もっと私自身を磨いて、さらに読者に読んでいただけたらなおうれしく思います。

 

チャレンジし、結果を待つ。Plan-do-see は鉄則、どの場合でもいえると思います。叩けよ、さらば開かれん。がんばってください。期待しております。

 

22世紀アートからの返信

いつも大変お世話になっております。

22世紀アートの向田です。

創業時から一貫して変わらない、あたたかいご指導を賜り誠にありがとうございます。

これからも時の扉を叩き続けていく所存です。

今後ともご指導、ご鞭撻のほど、何卒宜しくお願い申し上げます。


えのもとあきら

2020/1/30


★★★★★

こういう意見もあるのだと、ある程度の反響がありました。世の中にこういう意見をもってもらい、よかったです。電子書籍といったものに、時代の流れを感じます。これからも世の中を指導するような良い本を出してください。全体的には、良心的なよい会社だと思います。

 

22世紀アートからの返信

ご無沙汰しております。

22世紀アートの向田です。

さらに多くの反響が届くよう、宣伝方法も豊富になって参りました。

弊社の宣伝方法は、費用面のご負担は一切ありませんが、作家様に記事の執筆をして頂くなどのご協力は不可欠でございます。

どうぞ一緒に頑張って参りましょう。

今後ともよろしくお願い申し上げます。


町屋肇

2020/1/22


★★★★

小生の書籍は一般受けしません。にも関わらず目をかけてくださったことに感謝するしかありません。多分、このようなことは採算度外視とみることが妥当ではないでしょうか。それでも皆に読んでもらいたいという姿勢と精神に敬意を評します。

 

22世紀アートからの返信

株式会社22世紀アートの向田です。この度は、ありがたいお言葉、そして貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございました。これからも、作家の皆様にご満足いただけるサービスを行うことに邁進してまいります。今後とも、株式会社22世紀アートをよろしくお願いいたします。


松尾多英

2020/1/25


★★★★

小生の書籍は一般受けしません。にも関わらず目をかけてくださったことに感謝するしかありません。多分、このようなことは採算度外視とみることが妥当ではないでしょうか。それでも皆に読んでもらいたいという姿勢と精神に敬意を評します。

 

22世紀アートからの返信

株式会社22世紀アートの向田です。この度は、ありがたいお言葉、そして貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございました。これからも、作家の皆様にご満足いただけるサービスを行うことに邁進してまいります。今後とも、株式会社22世紀アートをよろしくお願いいたします。


小嶋瑠歌

2020/2/5


★★★★

父がいつもお世話になっております。日本国内に留まらず、世界に向けて勝負ができる、電子書籍にはそんな可能性を感じております。これからもご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

22世紀アートからの返信

いつもお世話になっております。

22世紀アート代表の向田です。

 

ご連絡を頂き、ありがとうございます。

電子書籍の可能性については、弊社としても多いに感じております。大切なのは、販促でございます。こちらこそ、書籍関連の記事の執筆などご依頼させて頂くこともあると思いますが、ご協力頂ければ幸いでございます。宜しくお願い致します。


松野郷俊弘

2020/1/25


★★★

所謂、紙の本は読者層も地域や流通機構の面で限られてしまうが、予想外の広範囲に及ぶ点では、電子書籍のほうが優れているのではないかと思う。従来の出版の主流であった紙の本に対し、電子書籍等の新しい出版の形式は、今後紙の本と共に出版の双璧を成すのではないかと期待している

 

22世紀アートからの返信

いつもお世話になっております。

22世紀アートの向田です。

 

電子書籍へのご期待、大変うれしく思います。

弊社も同意見でございます。

 

しかし、それは一朝一夕でたどり着くものでもなく、

無数の課題に立ち向かう日々の先にあると考えています。

 

紙と電子が双璧をなす時代とは、紙デザインを主としたものから

電子書籍の用途と利便性を追求したデザインを主としたものになったときに訪れるものと考えております。

 

「電子書籍だからできること」を追求し続けて参ります。

今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。


増本安雄

2020/1/25


★★★

電子書籍化という知らない世界へ入ることが出来てありがたく思っています。もっと電子書籍の市場の情報を拡めてほしいです。