令和大維新

松延 英治 / 著

発売日:2019/12/28

490円(税込)

発行形態:電子書籍



商品解説


日本は人口減少と人手不足から脱し最先進の幸せな社会が到来する。

みんなで努力し成長する。その中味はソサエテイ5・0。アベノミクスの第3の矢。令和大維新はアベノミクスの果実である。

日本古代は神話とされているが筆者は神武即位を3世紀の辛酉年241年と考えている。

2041年は辛酉年神武以来1800年に当る。この頃日本に最先進の文明社会が到来する。人口減少は続くが明るい未来が見えて来る。

次の辛酉年は2101年。この頃日本は化石文明の人口爆発・減少から完全に脱し人口5千万に減少したが下げ止まる。

穏やかな人口増加が始まり日本はまた新しい時代に向かうのである。 

乱をしずめ日の本に和の国を拓いたアマテラス!

1800年の時をへて日本人に新たな夢と希望を与えている。

(本文より)

著書プロフィール


松延 英治(まつのぶ・えいじ)

1935福岡県生れ。九大理卒。日立入社。原子力・火力・水力・ガスタービン発電機・核融合実験炉・加速器・超電導磁石開発に従事。米ブルックリン工科大電子物理学修士。阪大工博(電気)電気学会創立百周年記念論文優秀賞。社長特許特別賞18年間連続受賞。日本電機工業会進歩賞発達賞。家電部門に移り生産技術・品質保証主管技師長。群馬大客員教授。電子部品会社専務取締役退職。IEC国際会議SC-2J日本委員など海外22カ国150回。専門書6冊(共著)。退職後「天地の予告」(レーヴィック)「驀進する最強日本」(東京図書出版)「幻の救世主日御子」(文芸社)

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