救世主"東方の光"とは日本語である

いよのいし/著

発売日:2019/9/21

900円(税込)

発行形態:Kindle版



商品解説


「(この論考が)二十一世紀に育つ子供たちと世界平和のために何かのお役に立つ『ヒント』『アイディア』になればこんなに嬉しいことはありません」(本文より)

世界の言葉と数の起源は日本語だった! 宇宙の秩序と法則から生まれた宇宙共通語・日本語をひもとくと、あらゆる真理や真実が見えてくる! 言葉と宇宙のつながりを独自の理論によって論証した、革新的な言霊・数霊研究の書。

宗教、言語学、数学、哲学、宇宙物理学―どの観点で読んでも、知的好奇心が刺激される一冊。

著書プロフィール


いよのいし

 世界宗教と科学の統合研究

「宗教と生命と科学の融合」

1940年 1月5日 平穣生まれ

愛媛県西条市在住 職業は美容師

30年に及ぶ研鑽の末 日本語をひもとけば宇宙の真理が見えてくることをオリジナルな視点から解明

 

著書には

『天孫降臨マナの壺』

『日本のことばで宇宙をひもとく』

『いのちのことば』

『邪馬台国伊予の愛媛西条説』

『大和言霊秘伝(古記事ヨリ)艮(ウシトラ)の巻』

『人生も宇宙も「0」を「1」にしなければ始まらない』等がある。

 世界宗教と科学の統合研究

「宗教と生命と科学の融合」

1940年 1月5日 平穣生まれ

愛媛県西条市在住 職業は美容師

30年に及ぶ研鑽の末 日本語をひもとけば宇宙の真理が見えてくることをオリジナルな視点から解明

 

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