真実と予言

樋口 叔弘 / 著

発売日:2020/7/14

800円(税込)

発行形態:電子書籍



商品解説


[商品について]

―目を開くものだけが真実をみる―

現在の世界が直面している危機は、真実を知ることで回避できる。

本書は、2000年にわたり著者の生家で伝えられてきた真実をもとに、原子力に代わる人工太陽、ニューサントル磁気砲による兵器の廃絶、万有磁気胎児成長ホルモンの活用、太陽隕石エンジンによる宇宙船と空飛ぶ自動車の製造など、人類が今ある危機を乗りこえる方法を提示する予言の書である。

目を開き、真実を見続けるための現代人必読の書。

 

「目次]

はじめに

縄文海進とは母なる地球の遺伝子が変異して妊娠期・縄文期の三千年になったことを証明しているのです。地球に割れ目があるから女性に割れ目があるのです。

カッパドキア・トゥジ湖。地球磁場はなぜ逆転したのか。

現在の世界は地球が統一されるための前夜祭なのです。国家人口維持法を制定する。

地球の内部は人間女性の内部構造と同様なのです。

日本相撲協会

沖縄基地問題を解決する。アメリカ株式は大暴落する可能性がある。

新時代の兵器・現在使用している兵器は全部廃棄処分となる。

世界経済が破産する原因は世界が統一された一つの国家にならないためなのです。

ソユーズは廃棄処分となり宇宙船の時代となる。人類はなぜ滅亡するのか。

邪馬台国はなぜ東遷したのか。米軍基地を日本よりなくする。

人工の太陽を照射すれば原発放射能は人畜無害となる。ロシアは四面楚歌となるか。

地球は一カ月で統一できる。現在使用している兵器は廃棄処分となる。

日経平均は九千円前後になるのか。妊娠期・縄文期の三千年になると全アフリカ大陸は沈没する可能性がある。

ほか

著者略歴

 

[出版社からのコメント]

私たちの世界の成り立ちについて、科学は様々な発見をしてきましたが、ビッグバンやブラックホールなど、当初は荒唐無稽と思われていたものもありました。全ては解明されていない世界で私たちはどう生きていけばよいのか、本書がその理解の一助となれば嬉しく思います。

著書プロフィール


樋口 叔弘(ひぐち・よしひろ)

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