受賞者の皆さまへ

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株式会社22世紀アート

コンテスト事業部

〒168-0082 東京都杉並区久我山4-48-8

 

TEL:03-5930-2214

 参加賞100円進呈!読書感想文コンテスト結果発表

 

金賞:1万円(各作品1名)

銀賞:5千円(各作品2名)

(開催期間:〜2018年01月31日)

 

厳正な審査の結果、金賞および銀賞が決定いたしました。

 

各賞の受賞者をここに発表いたします。


著者名:前田 惠三

タイトル:萌えネコ 子ネコ編①

 

金賞:にくじゃが 様

金賞感想文:

可愛い猫たちの写真に、著者によって自由に発想されたセリフが入ることで、ちょっとした日常の場面が、オモシロおかしい物語に大変身!もしかしたら猫の世界では、毎日こんなことが繰り広げられているのかも?と想像させてくれます。三姉妹の子猫ちゃん達はそれぞれ可愛く、中でも、黒猫のプロちゃんの、いつもお腹が減っているキャラクター設定に笑いました。

 

銀賞:3代目ざるそば 

銀賞感想文:

猫の写真というだけでキラーコンテンツといえる昨今ではあるが、その中にあっても本書のアプローチはユニークだ。動物の写真に人間の言葉で台詞をあたえるという試みは、一見すると子供騙しにも捉えられかねないが、ここでは「猫たちの表情を活かす」ことに成功している。私も愛猫家の一人であるので、口ほどに物を言う彼らの表情を見ていると、ついついどこからか幻の声が聞こえてきてしまった。特に虎ノ悶々病院のページは秀逸だ。

 

銀賞:カサピ 

銀賞感想文:  

子猫の身体の特性と人間社会を織り交ぜたユニークな表現に可愛いなあとため息をつきながら笑ってしまいました。子猫ちゃんの表情と台詞が秀逸で笑いながらページをスラスラと巡っては読み終わって、疲れた時に頭の片隅で思い出してしまう一冊でした!子猫ちゃんの日常生活に妄想が膨らみます!



著者名:前田 惠三

タイトル:写真ニャン画 子ネコ編②

 

金賞:ROLLBAHN 

金賞感想文:

70ページすべて猫の写真。猫好きのスマホの中は猫の写真でいっぱいなのは定番だが、そのまま書籍化した、猫愛しか見当たらない!という作品。キャプションやセリフが全ての写真に付けられていますが、正直なところ言葉の選び方のセンスは、昭和感というかアクがかなり強く、パワーポイントで編集している?かのようなフォントやレイアウトも相まって序盤からギョッとする事請け合いです(笑)しかし、10ページほどパラパラとめくっていくとこちらも慣れてくるので、可愛らしい猫の写真を見つつ、作者のキャラクターを想像する楽しさなども生まれてきます(笑) (60歳以上の女性かな・・と思いましたがお名前を見ると男性なのですね)

写真としてのオススメはP.16の猫鍋ならぬ猫籠。

セリフの面白さ(不気味さ)ではP.34がバツグンです。ぜひぜひ。

 

銀賞:サイトウユウ 

銀賞感想文:

猫、猫、猫、進むたびに猫!猫好きが制作した、猫好きのための写真集。それも、モデルとしての猫ではなく、親愛なる家族、大切な友としての、生活感を身にまとった猫たちだ。どこにでもいる猫を、ありのままに撮ったシンプルな可愛さが口元をゆるませる。こうして写真集にされた猫を見ると、生で触れるのとはまた違った感覚に襲われる。生殺し。生殺しである。猫を飼っている人は、すぐさま自らの愛猫を抱きかかえに走るだろう。猫を飼っていない人は、いつか隣に愛猫がいる未来を夢想するだろう。一つ忠告するならば、フォントで文字が入っているため、純粋な写真集を求める人は注意してほしい。

 

銀賞:teruwo 

銀賞感想文:

とにかく著者の飼い猫への愛情がビンビン伝わってくる写真集です。きっと一日中猫を見つめ、写真を撮っているんでしょうね。そういう情熱が読み取れるのは眺めていても楽しくなります。写真の合成加工は一切なし、手作りのテキスト挿入、その素朴さがかえって著者の愛情を感じさせてくれます。きっと著者はとても幸せな気持ちでこの写真集を作っているのだなあ、と思える、なかなかユニークな良い感想を持ちました。これからも撮り続けてください。



著者名:前田 惠三

タイトル:萌えネコ 大人ネコ編①

 

金賞:ニコ 

金賞感想文:

どれも合成加工一切なしで、自然にポーズをとるまで根気よくとったと思うと、すごい。一匹だけならなんとかなるかもしれないけど、ジャズコンサートの回とかは、他のネコとトランペットを吹くネコの配置のバランスもとらなくてはいけないうえに、トランペットを吹く瞬間までとらえなくてはいけないので、大変だったと思う。とはいえ、ネコさんたちが自然にリラックスしている状態で撮られているためか、まるで本当にセリフ通りの事を言っているかのように思える。ネコ愛が伝わってくる写真集だと思う。個人的には、シロネコヤマトが好きだな。

 

銀賞:まるも 

銀賞感想文:

疲れているときに開きたくなる、ひたすら猫たちに癒される写真集。とにかく可愛くて、犬派にもこれはおすすめ。よくこのポーズ撮れたなあと愛おしさまで感じてしまいます。とにかく疲れているそこのあなたに、おすすめしたいです。

 

銀賞:きらり 

銀賞感想文:  

猫の普段の様子をそのまま写真集にしましたという感じでとても自然体で良いなと思いました!

中でもくすっと笑える場面が多々あり、「透明ネコ」はいつから黒猫がいたんだろうってつい前のページに戻っちゃいました

他にも「猫の正しい箱詰め方法」は猫が箱に入っていく様子を写真に撮るのは斬新で良いなと思いました。大人の猫にも子猫とは違う魅了があるというのがよくわかる1冊でした。



著者名:松山 幹子

タイトル:絵画に魅せられて

 

金賞:れのん 

金賞感想文: 

美術展の概要、絵画や画家についての説明や感想が、ちょうどよい分量で読みやすくまとまっています。美術展へ向かう、著者のその日のちょっとした日記のような短い記述によって、より入りやすく親しみやすい鑑賞記になっていて楽しめました。

 

銀賞:オカサミ 

銀賞感想文:

 著者が鑑賞した美術展の感想が書かれている。美術展にたまに足を運ぶが、その感動を言葉にしたことはなく、なんとなく知的になった自分に酔う程度。そうか、言葉にすることで感動が記憶として残り、自分の知識になるのかと気付かされました。

 

銀賞:キリ子 

銀賞感想文:  

これぞ、アート!!!こんなにも愛に溢れた、絵画批評が今まであっただろうか。飾らない、素直な言葉で、作者は私達に新たなアート観賞のトビラを開いてくれる。 



著者名:柴沢 直也

タイトル:風のつらら

 

金賞:おひまま 

金賞感想文:

迫りくる死を前に、わがままに否定的に、怒り、泣き・・・決して美しくはない八津子の最期。なのに、なぜかどうしようもなく愛おしく感じるのは、美化しない表現が現実味を増して、自分や最愛の人の最期を考えさせるからだろうか。淡々とした表現が、忍び寄る死のイメージとマッチし、すとんと心に落ちてくる。

 

銀賞:柊 

銀賞感想文:

こんな風に生きてみたい。とっても大変だろうけど。この本は、現代を生きる私たちにとっての読むカウンセラーです。どうしようもなく悲しいとき、ぜひページをめくってください。私は一気によんでデトックスできました!

 

銀賞:ダヤコはん 

銀賞感想文:  

身内や身近な人の病は辛いもの。しかし、そのような現実に差し掛かった時、避けていくわけには行かない。それは見送る立場の者も病人本人もだ。この本は以下の2つを教えてくれている。一つ目は病人自身にとって何らかの未来への希望を抱けるという状況はとても大事だということ。二つ目は見送る立場の者には、見送ったあとは疲れと大事な人を失った虚空という過去と現在が合わさったつららのような感情がしばらく残るということ。それはいつか春がくれば溶けると、生きている風を感じながら超現実的に分析している主人公。伴侶の癌という病との付き合い方を綴った、現代の誰しもが遭遇しうる物語だ。私も現在、父が癌のステージ4なため、自分事のように感じながら一気に 読んでしまった。病人も家族もそれぞれ自分を大事にしながらも、一度しかない人生を全うすることが描かれていてとても共感できた。大事な家族への想いは、きっとその想いの分だけ長いつららになるのだろう。



著者名:森永 泰信

タイトル:風を越えて

 

金賞:ビーバー 

金賞感想文:

教科書では教えてくれないもう一つの真実の物語。中国で生きる決意をした女性の壮絶な半生が手紙という生々しい言葉をもとに書かれていて、胸を打つ。戦争は決してしてはいけないのだという思いを新たに、後世の人たちにもぜひ手に取ってほしい一冊。

 

銀賞:さきちゃん 

銀賞感想文:

中国残留の方どころか、歴史的知識の少ない状態で読み始めましたが、豊子さんの満州に憧れを持ち異国へと旅立つスタートから惹きこまれました。新しい生活が始まって間もなく、今の日本を生きる私たちには「お話」や想像でしか出会わないような死と隣り合わせの生活。苦難という言葉では足りない、この体験を誰かに伝えるまで命があったことが奇跡だと思いました。同時に、誰かにこの苦しみを伝えることもできずに亡くなった人もたくさんいたのだろうと想像して、この歴史の重大さを感じました。豊子さんの、どんな苦しい状況でも働き家族を支える強さが、ワーキングマザーの自分と重なる部分もある一方で、そんな風に重ねてはいけないほどの壮絶な人生に自分がいま恵まれた世界の中で暮らしていることを大切にしなければいけないと感じました。どの時代を生きるにしても知っておかなければならない話の一つだと思います。

 

銀賞:さーえ 

銀賞感想文:  

私が今、ここでこの本を読み終えた時、私は本を読む前の自分と同じ生き方は出来ないだろう。読んでいる最中に、私はそんなことを考えていた。生きることに真剣な主人公。彼女の“生”を感じ、私は生かされて、今ここに存在できているのだと心から思えた。これは単なる戦争や貧しさの話ではない。ある女性が自分が心から大事に想うもののために生きてきた愛の話である。 



著者名:砂田 暁子

タイトル:四季の風韻

 

 金賞:ウツミチヒロ 

金賞感想文:

夜の山道で水の音、夜明けを知らせる太陽の日差し、まぶたを閉じても透けるような夏の空の青。読んでいるだけで五感が刺激される一冊。著者の緻密な感性に驚かされるだけでなく、共感できるのがとても気持ちいい。

 

銀賞:ふわ 

銀賞感想文:

日本の美しくも豊かな自然。四季。それらを眺めるだけでなく、何かを感じとることができたなら…そう思っていたときに、この本に出会った。なるほど、こんな風にして向きあえばよいのか。毎日を楽しくたおやかに生きるヒントがここにある。

 

銀賞:まいまい 

銀賞感想文:  

普段小説ばかりで、歌にふれる機会といえば、国語の教科書くらいだった。しかし、今回この歌集を読んでひとつひとつの言葉が作者によって選ばれたものなのだと感じた。普段読む小説にはない、短い言葉たちが、がきらきらと、いきいきとしていた。まるで生きているようだった。



著者名:吉岡 二郎

タイトル:島崎における良寛

 

 金賞:でん 

金賞感想文:

良寛に私は頭が下がる思いだった。良寛の生き方は、人に優しく生きるために考え抜き自らを磨き続ける努力が大切だと教えてくれる。私の心に余裕がないとき、相手への思いやりに欠けた言動は現れる。そんな自分の弱さに打ち勝つのは、日々の心がけや行動に裏付けされた"何にも左右されない優しさ"であると感じた。私は良寛のように芯から温かい人になりたい。今ここから努力を積み重ねていく。

 

銀賞:ピーちゃんの父 

銀賞感想文:

柏崎に住む貞心尼が、漢詩、狂歌、俳句、俗謡の名人、書の達人である良寛禅師に書を送ったのは30歳の時でした。
「師つねに、手まりを、もてあそび給う、と」お聞きしておりますが、「これぞこの、仏の道に、あそびつつ つくやつきせぬ、みのりなるらん」
これに、良寛禅師からお返しの歌が送られてきました。「つきてみよ、ひふみよいむなや、ここのとお とおとおさめて、またはじまるを」
貞心尼は、島崎村(現長岡市)に住む良寛禅師に会いにいきます。「きみにかく、あいみることの、うれしさも まださめやらぬ、夢かとぞおもう」
良寛禅師はこのとき70歳。二人が出会ってから4年余り後、「うらをみせ、おもてを見せて、ちるもみじ」の句を残し、最後の別れを迎えます。
貞心尼は禅師没後の4年目、38歳のとき、和紙を袋とじにした冊子本、表紙と裏表紙を除いて50丁100ページからなる「蓮の露」を書き上げます。貞心尼は、終生この冊子を肌身はなさぬほど大切にしました。柏崎市文化財として、今に伝わっています。

 

銀賞:チャーハン 

銀賞感想文:  

こんな作品を待っていたような気がします。この本は、現代を生きる私たちに必読の書です。ぜひページをめくってください。新しい世界があなたの目の前に広がるはずです。勉強にもなるし、人生勉強にもなりました。



著者名:白松 繁

タイトル:そのとき、空母はいなかった

 

金賞:光平 

金賞感想文:

日本軍が太平洋戦争のきっかけとなる「真珠湾の奇襲攻撃」を米軍に対して行ったことは「常識」として、歴史的事実であると義務教育で学ぶ。白松氏は豊富なデータと事実確認に基づいて、奇襲作戦を検証し、常識に挑戦している。日本人は「リメンバーパールハーバー」とアメリカ人から言われる筋合いがなかったかもしれないと考えると、この本は衝撃的な作品であると言えるだろう。

 

銀賞:サラマンダー 

銀賞感想文:

わたしは、真珠湾戦争についてあまり知らなかったですが、この本を読んでみて、とても歴史を学ぶことが好きになりました・・・。本を読んで、内容を心の中で思い返すと熱い気持ちになりました。

 

銀賞:オカサミ 

銀賞感想文:  

物凄い情報量の本。これら事柄を調べるだけで、どれだけの時間と労力をかけたことか。真珠湾攻撃というと、ハリウッド的映画のイメージがまず浮かび上がるが、実際にあった戦争において、日本が行った作戦であったのだ。その検証、著者の執念と共に読むことにしましょう。 



著者名:配山 實

タイトル:芭蕉と子規

 

金賞:ピーちゃんの父 

金賞感想文:

芭蕉の有名な俳句「古池や蛙飛びこむ水の音む水の音」。わたしは子どものころ、何百何千の蛙がポチャンボチャンと飛び込むものすごい音に驚いた芭蕉が「せっかくの古池の侘びも台無しだなぁ」と嘆き作句したものと思っていました。その後、この句は「古池や芭蕉飛びこむ水の音」と解すべきであるとの哲学的な解釈にも触れました。また、「古池や蛙飛びこみ複雑骨折」のような句も見ました。筆者は、子規の「柿食えば云々」の句を、「ガキ共が爺の目を盗んでもぎ取った柿を、旨い旨いと食っている時、法隆寺の鐘(人様の物を取ってはいけないとの法)の音が、ゴーオン、ゴーオン。ガキ共は悪さした罪にさいなまれ、食う手も休め、鐘の音に神妙に聞き耳を立てている。」と解したときもあると書かれています。要は読み手の度量や感性によって、作品の感動や良さなどは変わってくることを指摘し、子規の芭蕉に対する低評価をたしなめておられる。この本「芭蕉と子規」、筆者は、日本の歌道についての博識をもってユニークな視点で短歌俳句を論じています。面白いです。

 

銀賞:オカサミ 

銀賞感想文:

決して読みやすい内容ではないです。哲学的な表現も多く、簡単には読み進めることは難しい。でも丁寧に作られており、丁寧に読むと、なるほど、俳句に隠された意味が浮かび上がる。秋の夜長に少しづつ読む。これも贅沢な時間の楽しみ方。

 

銀賞:おにぎり 

銀賞感想文: 

新しい俳諧芸術論の幕開けの胎動!!!こんなにもするどさとに知性溢れた、俳諧批評が今まであっただろうか。素直な言葉と新しい着眼点でで、作者は私達に新たな俳諧芸術論のトビラを開けてくれたのだな。



著者名:わが愛の詩

タイトル:峰岸 順子

 

金賞:アビ太郎 

金賞感想文:

スマートフォンの登場により、若者たちは人間関係がLINEなどの手軽な通信アプリに集約されてしまうようになってしまった。恋人なんていらない、ましてや結婚なんてあり得ないと、愛から遠ざかる若者たちにとって愛とは一体何なのであろうか。

愛の素晴らしさや、人間力、生き方そのものを問うてくれる、ベストな詩集であると感じた。これは是非、一読願いたい。

 

銀賞:まいまい 

銀賞感想文: 

ツイッターをあるひとが感情の垂れ流しと表現していた。

この作品は、そんな、普段の若者が誰が見ているかわからないSNS上であてもなく吐き出した言葉をちゃんとかき集めろ、と呼びかける作品だと感じた。

逆に、私たち現代を生きる若者はちゃんと両手を広げて自分の感情を自分で受け止めたら、こんな作品のように人の心の中を共感によって、また新たな感動につなげることが可能なんじゃないか、と感じた。

 

銀賞:蓮根 

銀賞感想文: 

冒頭の母への想いをつづった詩をはじめとして、その言葉の力強さに、著者の思いの強さを感じました。とめどなく溢れ出てくる感情を、そのまま言葉に記したような、そんな文章たちに圧倒されました。



著者名:中村 多

タイトル:ソロモンの知恵

 

金賞:そこのと

金賞感想文:

この本と出会えた事は本当に本当にラッキーそしてハッピー最高にクールでとってもいい気持ちになっちゃいました。

 

銀賞:寿

銀賞感想文:

「ソロモンの知恵」を読んで、人がまだ神の教えを守ろうとした時代の箴言がのっている。現代社会の欲望のまま生きる人間の道標となり、警告にもなっている。

 

銀賞:

銀賞感想文:

こんな作品欲しかった。出会えて感謝感謝!!この本は、現代を生きる私たちに必読の書です。ぜひページをめくってください。新しい世界はもう、目の前に広がりせまってるはずです。勉強、人生勉強、ビジネススキルupにもなりました。

 



注意事項

  • 各賞を受賞された方にのみ、発表から5営業日以内に、ご応募時に登録されたメールアドレス宛に受賞のご連絡を差し上げます。2018年3月15日(木)迄にご返信くださいますようお願いいたします。
  • ご返信いただいたメールアドレス宛に各賞の賞金相当額のAmazonギフト券(Eメールタイプ)の送付をさせていただきます。
  • 3月15日までに、メールの返信がない場合は受賞の権利が無効となります。受賞者となっているにも関わらず、受賞通知メールが届かない場合は、お手数をおかけいたしますがお問い合わせフォームよりご連絡をお願いいたします。
  • Amazonギフト券の送付日は、【2018年4月2日(月)】を予定しております。
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