
家族のためから、“わたし”のためへ:龍とスピリットに導かれ、“本当の自分”を取り戻すまでの記録
(著) 紅藍
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[商品について]
毎日がんばっているのに、どこか心が満たされない――。
家族のために生きてきたはずなのに、「私は本当に、私を生きているのだろうか」と感じる瞬間がある――。
そんなあなたに、本書は“静かな目醒め”をもたらします。
5人の子の母として生きながら、自分の内側に広がる“空白”と向き合ってきた著者が、龍や神様、スピリットといった見えない存在の導きを通して「本当の自分」を取り戻していく再生の記録。
願いを叶えるためではなく、自分を整え、人生を“自分の手に戻すため”のスピリチュアルが、やさしく、あたたかい言葉で綴られています。
また巻末には、グラウディングやハイヤーセルフの浄化など、日常で使える“心を整えるワーク”も収録。
スピリチュアル初心者でも安心して取り組める内容になっています。
「誰かのため」ではなく、「自分の魂のため」に生きたい――
そんな願いを抱き始めたあなたに、そっと寄り添う一冊。
[著者略歴]
紅藍(くれあ)
スピリットやハイヤーセルフからのメッセージを受け取りながら、人々の「魂の目醒め」をサポートしている。
星読みやリーディング・エネルギーヒーリングなどを用いた各種セッションや講座を通じて、「答えを与える」のではなく「その人自身が自分の足で立ち、自分の光を信じられるようになること」を大切に活動。ときに優しく、ときに愛ある厳しさをもって語られる言葉は、多くの人の心を開き、気づきや変化をもたらしている。
また「龍むすび」の活動をライフワークとし、龍神とのご縁をつなぐ役目を担う。龍との契約を通して、自分自身の内なる力を思い出し、人生に伴走者を迎える体験をサポートしている。
ブログや発信活動では「ココロの整え方」や「スピリットからのメッセージ」を日々届け、風の時代をより軽やかに、自分らしく生きるためのヒントを分かち合っている。
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