魂の使命を思い出すとき:神々に導かれた私の祈りの記憶

(著) 保田佳小

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作品詳細

[商品について]
人のオーラが見えるようになったことをきっかけに、見えない世界の存在を知った著者。本書は、スピリチュアルカウンセラーとして人と魂をつなぐ著者が、「魂の記憶」「神々との共働」「光の使命」をテーマに、自らの体験を綴る祈りの記録です。

ある日、「その玉を、捧げなさい」という「声」を受け取った著者は、守護神・木花咲耶姫に導かれた二人の女性と出会います。三人は日本各地の神社を巡り、龍神のエネルギーを宿した玉を奉納していく旅に出発。その過程で彼女たちは、「神々と人が共に地球を守る存在である」という、深い真実に目覚めていきます。

「お前たちは、我々の肉体を持った代表である」――
神々からの言葉が示したのは、すべての人が「光の橋」として生きる使命を持つということ。本書は、そんなスピリチュアルな体験を通じて「本当の自分」と出会う、魂のドキュメンタリーです。

日々の中で見えない力を感じたい人へ。
人生の意味や使命を探している人へ。

あなたの中の「光」を思い出すための扉となる一書。

[著者略歴]
ルアナ(保田佳小)
スピリチュアルカウンセラー。二〇一五年の冬、「人のオーラが見える」ようになり、それをきっかけに、スピリチュアルの世界に導かれる。以来目に見えないエネルギーと響き合いながら、ルアナ式オーラ鑑定、マナカード、ホロスコープ、現代霊氣、アクセスバーズなどを用いた多彩なセッションを提供し、魂の本質に寄り添うカウンセリングを続けている。
活動の原点は「人は皆、すでに光の存在である」という深い気づきと、自分を信じ、魂と一致した人生を生きること。そのための道を、誰もが自然体のままで歩めるようにと願い、見えない世界からのメッセージを通して「現実創造」をサポートしている。また三人の女性とともに全国をめぐり、祈りの玉を奉納していく「魂の旅」を通して、神々との共働、巫女としての記憶、龍神や言霊のエネルギーと向き合ってきた。癒しと気づきに満ちた語り口と、温かなエネルギーが多くの人に支持され、「ほっとする」「自然体で安心できる」「人生が変わった」といった声も多数。今も「メッセンジャー」として、宇宙の法則を活かした生き方を伝え、気づきという光の扉を開く活動を広げている。

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