三代目霊能者・西岡俊二が教える神霊からの「ちょっと一言」2巻

(著) 西岡俊二

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作品詳細

[商品について]
――京都の「伏見稲荷大社」の境内にある狛狐がくわえている物には、玉(宝珠)・鍵・稲穂とあと1種類あります。それは次のどれでしょうか。
1.油揚げ、2.瓢箪、3.巻物
正解は、本書「2018年3月18日 伏見稲荷の狛狐」をご覧ください。

本書は、祖母、両親、そして妹を含む家族全員が霊能力者であり、自らも霊能一家を継ぐ三代目として諸神霊の御啓示を賜りながら多くの悩める人々を救うために力を尽くしてきた著者が、前著『神様からのメッセージ』に続き、霊界や死後の世界から霊的性質、人の道の真理、日常のちょっとした出来事に至るまで、運営するHP「神霊による人生相談」の中で綴ってきた「ちょっと一言」の中から記事を精選し、加筆・修正してまとめた作品である。『ちょっと一言 総集編』上巻に続き、下巻には2014年2月から2019年9月までの「ちょっと一言」を収めている。

[目次]
ひな人形
卵が先かニワトリが先か
鞍馬寺にて1
鞍馬寺にて2
閻魔様の日常
魔について
神棚について
霊的影響について
霊道
宇宙
魔の動き
龍神様
不動明王様と他方面に残る指導
鬼との会話
西岡学校の子どもたち
念仏地獄
瞑想
ペットの動物霊界
悪魔への諭し
霊界の時間の流れ
お墓参り 無縁仏との会話
身体に出る霊的影響
鬱と霊的性質
天使
六波羅蜜
伏見稲荷の狛狐
身体的疲労の浄化
乗り越えられない困難は来ない 困難は課題である
前世鑑定 魂に刻まれた問題の改善
霊の孤独と心霊スポット
断捨離と霊的しんどさ
悪い波動は身体に溜まる
著者略歴

[出版社からのコメント]
科学技術が大手を振って歩く現代にあっても、霊や死後の世界などの言葉が私たちを惹きつけるのは、そこにある何ものかを理解したいという根源的な欲求があるからなのかも知れません。本書を通じて、その何ものかに触れ、人生を生きるヒントを掴んでいただければ嬉しく思います。

【著者略歴】
西岡俊二(にしおか・しゅんじ)

京都府出身。滋賀県在住。
代々霊能一家に育ち、三代目を継ぐ。幼い頃より霊感があり、諸神霊の御啓示により、多くの悩める人々を救うことが使命であると教えられる。以後、これまで他人のために力を尽くしてきたが、それが「天命」であったと確信している。

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