混沌の時代を拓く理系弁護士の生き方・見方: 変化をおそれるな、交渉のし方、勝ち抜いてゆくエッセンス

(著) 影山光太郎

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作品詳細

ー 全ては勝負事 ー 
「時代を拓いて」生きていく。
「人生」への提言への意味を考え抜く。
「変化」をおそれるなー。

人生、経営、国際関係、競争関係において大切なことは変化を恐れない「心」を持って、勝ちにこだわること。
「勝つ」抜いてゆくための戦略を、弁護士・弁理士業務を通して得た経験から項目を立てて解説。
経験豊富な著者が語る人生の指南書。

著者プロフィールーーーーー
影山光太郎(かげやまこうたろう)

弁護士・弁理士·工学修士。
1944年愛知県生まれ。66年東京大学工学部合成化学科卒業。68年同大学大学院工業化学専門課程修士課程修了の後、旭硝子(株)入社。
79年司法試験合格。82年弁護士登録。84年弁理士登録。現在、東京都中央区銀座で影山法律特許事務所を主宰。熊本大学、大分大学、群馬大学、桜美林大学各客員教授。主として企業再建・清算関係、知的財産権関係事件などに携わる。


主要著作
『実務に役立つ知的財産法」(日本実業出版社。平成14年2月)
「企業再建と知的財産法」(清水直『企業再建の真髄』商事法務(平成17年5月)p.763)
「知的資産経営の法律知識 ー 知的財産法の実務と考え方 ー 」(三和書籍。平成21年9月)
『事業再生の法律知識 ー 民事再生法を中心とした実務と考え方 ー 』(三和書籍。平成22年6月)

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