「ツボ」と「音」で「がん」が消えた!

(著) 三角大慈

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作品詳細

[商品について]
——この広大な宇宙にこんなちっぽけな自分に果たして生きる意味や価値などあるのか?
医学部時代このような悩みを抱えた著者は、野口整体創始者と出会い、救われた。
そして「真の医療」を追及し研究を重ね、48年。

「完治させなくても、がんを制御・コントロールし日常生活動作(ADL)の質を高めることは可能である」
「病気は自己修復機能(自然治癒力)を高めれば治るようになっている」

そう語る著者の考えに沿って
●がん症例や治療経過の例
●西洋医学に頼らない食事療法や漢方、「ツボ」
●量子医療についての私見
といった多角的なアプローチを紹介する。

がんへの不安がある、現代医療に疑問を抱くあなたへ。
「真の医療の樹立を目指す」医師が語る、現代医療への戒めと希望のメッセージ。

[著者紹介]
三角大慈

昭和25年大分生。山口大学医学部卒。学生時代より生命不在の現代医学に矛盾を感じ、真の医療の樹立を目指す。1981年に「天然医学」主宰。48余年の歳月をかけて音による癒し・NAM治療を確立、2007年に心音装置[mama heartone 932]を開発。現在、福岡にて「みかどクリニック」を開設。著書に「奇跡の量子医療」(ヒカルランド)「脳と古事記17神」(ヒカルランド)「母子の絆を強くする心音セラピー」(KKロングセラーズ)「ゆりかごから墓場まで」(海鳴社)その他多数。

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