
人間関係・自己否定が静かにほどけるセルフラブのレッスン:変化の時代を軽やかに生きる“自分軸”の整え方
(著) 水野宏美
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[商品について]
「生きづらい」と感じているあなたへ――。
本書は、がんばっているのに満たされない心が軽くなる生き方を思い出させてくれる一書。
延べ1万人の悩みに寄り添ってきたスピリチュアルカウンセラーの著者。
その経験からたどり着いた答えは、どんな悩みの根底にも「セルフラブ(自分を愛する力)」が欠けているというシンプルな事実でした。
失敗も、欠点も、弱さも――そんな“影”の部分まで自分で抱きしめ直すこと。
それができたとき、
●自己否定の考えが静かに薄れていく
●人間関係に振り回されなくなる
●不安に強くなり、人生が整いはじめる
――そんな変化が自然と訪れます。
本書では、セルフラブを日常で育てるための“今日からできるご自愛メソッド”も紹介。
忙しい人でも続けられる小さなセルフケアが、心の余白を取り戻してくれます。
さらに終盤では、いま地球が迎えている大きな転換期を“魂の視点”から紐解き、私たちがどんな価値観を手放し、何を大切にして生きるべきかを示します。
欠点も、弱さも、そのままでいい。
影を受け入れたとき、私たちはようやく「本当の自分」で生きられる。
そんな“変化の時代を軽やかに進むためのヒント”をやさしく届ける一冊です。
[著者略歴]
水野 宏美(みずの ひろみ)
たましいのコンサルタント®
胎内記憶を持ち、幼少期から⾒えない世界とつながり、苦難を経験する中で、9歳より瞑想やスピリチュアル世界の探求を開始。
心理学、スピリチュアル法則、宇宙法則、脳科学などを学び、それらの知⾒とセッションの提供経験、さらに⾼次世界からの啓⽰を独⾃に統合したメソッドを確⽴。
スピリチュアルセラピスト育成講師として150名以上を指導。
また「たましいのコンサルタント®」をはじめ、スピリチュアルカウンセラー、ミディアムとして、これまでに延べ1万⼈以上のクライアントへスピリチュアルなサポートを提供してきた。
著書に『天使が教えてくれたこと』(現代書林、2025年12⽉4⽇)がある。
⼀般社団法人スピリチュアリティセラピスト協会代表理事。
インナーヘブンズドアコース代表講師。
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