毒親育ちの私がたどり着いた、親に振り回されない生き方:我慢・自己否定・生きづらさから抜け出す“自分革命”

(著) 四宮早希子

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作品詳細

[商品について]
「親の顔色」をうかがって、“怒られない人生”を選び続けてきた。
恋愛も、仕事も、進路も。
「自分がどうしたいか」より、「どうすれば親に認められるか」を基準に生きていた――。

毒親育ちとして生きづらさを抱えてきた著者が、自らの経験をもとに綴る、“自分の人生を取り戻す”ための実践書です。
この本で伝えたいのは、「毒親育ちでも、人生は明るくていい」ということ。
転職、一人暮らし、恋愛、結婚、妊娠、出産――。
人生の大きな転機の中で、「親は変わらない」という現実と向き合いながら、少しずつ“親中心の人生”から抜け出していく姿を描きます。

さらに本書では
・毒親克服への4つのステップ
・「自分の願い」を取り戻すワーク
・日記を使った自己回復法
・ハビットトラッカーによる習慣化

など、実際に“自分革命”を始めるための方法も丁寧に紹介。

こんな方におすすめです。
・親の顔色をうかがってしまう
・「怒られない選択」を優先してしまう
・実家に帰るとどっと疲れる
・自分が何をしたいのか分からない
・恋愛や仕事で“我慢”しすぎてしまう
・「親も大変だったから」と自分を納得させてきた
・でも、本当はもっと楽に生きたい
そんなあなたへ。

親は変わらない。
だからこそ、これからの“自分”に力を使っていい。
毒親育ちでも、未来は変えられる。

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